◆パッチ・コンクール・キルトジャパン賞

2008.10.26.Sun.14:35
秋はいろいろなコンクールの結果が出る時でもあります。
ここ3年位は、もっぱら1m以内のパッチワーク作品の応募に出すことが多くなりまし

キルトジャパン誌の賞の写真審査は通過、実物を送っての審査のお知らせが届きましたが、
見事 落選
昨年もバッグ部門にて 落選 です。

ここにきて調子が悪いですね。というか優れた作品が多いのでしょうね。
時間が無かったり、集中できなかったり、思うような作品が出来ていません。
まだまだ努力が足りないようです。 
入賞者の方は皆様目の下にクマを作って、日々励まれていることでしょう。

睡眠時間8時間ではまだまだジャ!と言われているようです。

というわけで逆に考えれば、もっと大きな作品に挑戦するべきなのだ!
前向き、前向きに(一人よがりではあるけれど)

宝くじも買わなきゃ当たらない!コンクールも出展しなければ通らない!

2年に一回のキルト日本展の締め切りは2009年7月31日です。
又、国際キルトフェスティバル(東京ドーム)の作品締め切りは毎年9月30日です。
そのほかにもキルトウイーク横浜も毎年募集中です。
作品募集

今、このどれか2つに搾って作品を作っています。
ビンテージの和洋、これが私のオリジナリティーの発揮場所です。

アメリカ、日本、不思議に2つの国の合う布の魅力にはまった私はそれをどのように生かすかで作品が決まります。
自分の中を掘り下げ、布に助けてもらいながら、日々精進 いたしましょう。
努力、努力、縫う、縫う、自己表現を目指してがんばろう



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